MENU

不倫相手に会いたいと思わせる5つの方法!遊びを本気にさせるやり方も!

不倫相手がなかなか会ってくれないので、会いたいと思わせたいと悩んでいませんか?

  • 不倫相手ともっと一緒にいたい
  • 不倫相手が自分に会いたいと思わせたい
  • 不倫相手に遊びではなく本気にさせたい

このように不倫をしていると、なかなか人には言えない悩みが増えてきますよね。

そこで今回は不倫相手に会いたいと思わせる5つの方法や遊びを本気にさせるやり方もなど、総合的な情報をお届けします。

\人に相談できない・解決できない悩みを持つあなたへ/

目次

不倫相手に会いたいと思わせる5つの方法(リアルな体験談)

不倫をしていると、なかなか会えないことが続くこともありますよね。

そこで今回は不倫相手に会いたいと思わせる方法について、実際のリアルな体験談からご紹介します。

1.不倫相手の既婚者がしない・できないことをしてあげる

相手が既婚者なら、不倫相手のパートナーがしない・出来なさそうなことをしてあげる。

結婚していると世間体を気にしがち、しかし、気にして生活するのは精神的ストレスになる。

精神的ストレスを開放するには、非日常なことをするのが望ましい。

非日常なことは難しいことではない。

主婦なら家の近くにあるスーパーへ行くだろう、スーパーで買い物をしていても誰も驚かない、スーパーで買い物をすることは日常的なことだから。

家の近くにあるスーパーで、不倫相手と一緒に買い物をするのはどうだろう?

いつもしていることでも、不倫相手がいたらドキドキする、誰に見られているか分からないから。

不倫相手と手を繋いで買い物をするのはリスクが高すぎる、不倫相手とは少し離れて買い物をする、すれ違った時に一瞬だけ手に触れる。

ずっと手を繋いでいるより、誰かに見られているかもしれない中で一瞬だけ手を触れるドキドキハラハラ感は、不倫をした者でないと分からない。

私は不倫相手に「〇〇スーパーに居る、君が来るまでずっと待ってる」とメッセージを送った。

メッセージを送ったのは不倫相手が家族と一緒にいる休日、しかも、家族団らんの時間帯に。

家族の前では平然を装っていても、不倫相手は私からのメッセージが気掛かり、しかし、家族を置いて不倫相手のところに行けるはずはない。

私だって分かっている、不倫相手が家族を置いて私のところに来ることはないことを。

不倫相手から、「まだ、〇〇スーパーにいるの?私、行けないよ」とメッセージが来た。

来られないことは分かっている、しかし、〇〇スーパーで待ってみる、すると、今度は家族の目を盗んで電話を掛けて来た。

不倫相手、「まだ、〇〇スーパーにいるの?」

私が何も答えなくても、受話器越しにはスーパーの音が聞こえ、不倫相手には待たせている・会えない罪悪感を抱かせる。

どんなに罪悪感を抱かせても、家族を置いて不倫相手に会いに行くことは出来ない。

不倫相手に家族さえ居なければ会いに行けるのにと思わせれば、あとは楽勝。

週が明けた月曜日、不倫相手の方から「会えない?」と言って来た。

2.相手に合わせた連絡の取り方とプレッシャーを与えないこと

わたしが不倫していたのは、20代後半の頃で大学時代の先輩でした。

先輩の近況を知りたくて、わたしから連絡を取り飲みにいったのがきっかけです。

奥さんがいると知ったのは、飲みに行った日でした。

その日は終電を逃し、カラオケで時間を潰していたのですが、先輩がホテルで寝たいと言いだしました。

わたしは、ここでしてしまうと次がない気がしたので、「明日、朝早いから帰らなきゃいけないんです。」と言うと、先輩は納得できなさそうな顔をしていましたが、タクシーで帰りました。

タクシーの中で、「今日はすごく楽しかったです。先輩は結婚してるし、また会いたいとか思ったらだめですか。」とLINEすると、すぐに次に会う予定を組んでくれました。

そこで不倫が始まってしまったのですが、わたしがとにかく気を付けていたのが、2つあります。

一つは先輩の奥さんに関してや結婚生活についての話題は出さない。

あくまでも、彼氏彼女のような関係を楽しんでいました。

もう一つは、土日は連絡しない。この二つは必ず守って、先輩に負担をかけないようにしていました。

すると、先輩はプレゼントをくれたり、土日にわざわざ一人で出かけて電話してくれたり、会う時間も作ってくれていました。

不倫相手の方に会いたいと思わせる方法としては、相手に合わせた連絡の取り方や、結婚しているんだというプレッシャーを与えないことだと思います。

3.やきもちを焼かせる

付き合い始めの頃は、お互いにバレることを警戒しているので、少しくらい会いたくても我慢していました。

しかし、月日が経ち慣れて来ると少々わがままな気持ちを抑えきれなくなり、「会いたい」と素直に言って会ってもらっていました。

付き合い始めの頃は、突然の「会いたい」でも、不倫相手が都合をつけて会ってくれていましたが、素直な気持ちを伝えても、家庭が優先されますのでどうしても会えない時も多くあります。

そんな時は声だけでも聴きたい。

そう思い、何かの用事を作って携帯へ電話したりしていました。

突然電話をかければ、当然不倫相手は慌てます。

同じ会社であれば、緊急を装い呼び出したりもできるので何度か電話を掛け会ってました。

平日の休みを同じ日に合わせて外出したり、会社の人たちを誘って一緒に飲みに行き時間を作ったりしていました。

仕事の都合が合わなくなり、不倫相手がまっすぐ自宅に帰るようになると、相手を困らせたくなります。

その時は、不倫相手が心配してくれるような行動をとることが一番効果がありました。

「今日は体調が悪くて、熱があるから食事が摂れてない…」
「会社の○○さん(男性)に誘われたから、飲みに行く」
「友達の男性から誘われた」など。

私の体験では、やきもちを焼かせる方法は、不倫相手が会いたいと思ってくれる一番の方法でした。

4.居心地の良さを感じてもらえるように意識する

居心地の良さを感じてもらえるように意識
私は25歳から27歳まで、数多くの女性と不倫を行ってきました。

25歳のころは、年下の女性3人、年上の女性2人、26歳~27歳のころは、合計で10人もの女性と不倫をしておりました。

不倫していた女性は、必ず相手側から会いたいと連絡をしてきます。

不倫の種類はそれぞれ異なりますが、全員私に好意がありました。

単純な一夜限りの関係ではなく、純粋に好きという気持ちを抱かれていたと思います。

私が女性と接する際は、居心地の良さを感じてもらえるように意識しています。

女性は、一緒にいて居心地が良さを大事にすることが多いです。

私が不倫をする女性は、決まって自分の話を楽しそうにしています。

気が付いたら色々なことを話しているという感覚だと思います。

私は昔から、人の話を聞くことに長けており、自分の話をしなくても、相手の話を引き出すことができます。    

女性は、自分の話を聞いてもらいたい人が多いですから、この長所のおかげで多くの不倫に成功しております。

単純に身体だけの関係ではなく、一緒にいたい、この人が好きだと思わせることが、不倫を成功させること、    不倫相手にまた会いたいと思わせることに繋がります。

不倫は相手に会いたいと思わせることから始まるのです。

5.相手を否定せずに仕事を労う

現在不倫をしている30代女です。

今の彼とは約1年ほど関係が続いており、今の彼の前にも2年ほど不倫していた過去があります。

私は昔から恋愛に対しては依存傾向にありました。

彼氏ができると生活の中心は彼氏一色になり、自分自身のこともおろそかになっていました。

現に前に不倫していた人とは私の日常のほとんどを捧げ、次第に彼の都合に振り回されてしまいほとほと嫌気がさして終わりました。

そんなことからもっと自分を持とうと思い始めたのです。

しかし、次の人とも不倫関係になってしまった私ですが、現在もどこか冷静な自分がいます。

自分の生活を確立させ、仕事にも積極的に打ち込むようになりました。

すると自分でも不思議なくらい「彼のことで頭がいっぱい」という状態ではなく、逆に彼から連絡がくるようになりました。

彼はもともと他人にはあまり関心がないタイプです。

ひとりの時間を好み、放っておいたら連絡も自然消滅になってもおかしくない人物ですが、ここ1年は毎日連絡しています。

ただここで重要なのが連絡はするけどこまめにしないということ。

1日に2~3回のやりとりです。

そして基本「私はあなたを否定しないよ」というスタンスでいること。

男性は仕事がすべてなので、そこをしっかり労うこと。

そのスタイルでいると彼は毎週会えるようにいつもセッティングしてくれます。

不倫相手の遊びを本気にさせるやり方!(リアルな体験談)

不倫相手が自分のことを都合のいい遊びだと思っているので、本気にさせたいと悩んでいませんか?

ここでは不倫相手の遊びを本気にさせるやり方について、実際のリアルな体験談からご紹介します。

1.待つ女・気が利く女を演じること

不倫相手を本気にさせるテクニックは、待つ女・気が利く女を演じると男性はコロッといきます。

待つ女とは彼は既婚者なら普段は家に居るときはメールや電話がくるのは命取りになる場合が多いです。 

単身赴任とかで一人暮らしの彼でも、いつ奥さんが来るかわからない場合は要注意です。

だから、不倫してるときは、彼からの連絡を黙って待つほうが、彼に取っても安心が出来ると思います。

私の経験からも私から連絡して、メールを奥さんに見られて、奥さんからメールきてトラブルになった時もありますから。

特にメールは文字の証拠になりますから「愛してる」とか「早く会いたい」とかは、なるべく勝手に送らず、彼からメールきて彼が「愛してるよ」ってメールが仮にきたら、「私も愛してる」って返信したほうが安全です。

彼も奥さんに見られてヤバイなら、家に帰る前にメール証拠を消去するでしょうから。

彼には安全な女を演じてなければ、早く別れたいと思いますから。

待つ女って、待つ身は苦しいし、辛いですが不倫ですから仕方ないです。

苦しいからって、夜中に電話したり、何回もメールされたら、彼は奥さんのまえでドキドキしぱっなしです。

奥さんには「なんで電話取らないの?」「メールが怪しくなければ見せなさいよ」なんて突っ込まれてるかも知れませんよ。

それは彼にとっては貴方を嫌いになる気持ちだけですよ。

それを、待つ女を演じれば、だんだんと貴方を健気に思えてきて本気モードになると思います。

あとは気が利くは既婚者は以外と小さい部分も見てます。

例えばホテルに入り彼の靴を揃えたり、帰りは軽くベットメイクして帰ったり、やはり使い放題使って、そのまま、帰るのは彼にはたぶん家でも掃除しないんだなと思われます。

逆に早く別れたないなら、 帰りに散らかしぱなしで帰れば嫌われますよ。 

だから本気にさせるには、 彼に気持ちの負担をかけなければ、どんどんハマってきます。 

本気にさせたいから、しつこくしたり、気持ちをぶつけすぎないことだと思います。

そのぶん会ってる時は甘えていれば、いいと思います。

彼には家庭があり奥さん、子供さんもいる場合もあります。

それを会いたい一心で、思わぬトラブルで別れが来るときもあります。

だから利口なのは待つ女なんです。

彼を奪いたいのは略奪愛で、奥さんとのトラブルも一悶着ありそうですが、待つ女なら彼はストレートとは言えませんが離婚する可能性もあります。

2.相手に精神的なつながりを与えてあげる

これは私の自論ですが、不倫をする男性は世の中に2パターン存在すると思っています。 

それは、だた遊びたいだけの肉体関係を持ちたい人。

もう一つは、精神的な繋がりが欲しい人。 

私は、後者です。

やりたいことが見つかり私は退職しましたが、元々社内恋愛(不倫)でした。

退職した今でも、現在進行形で関係は続いています。

不倫をしていても精神的な関係が優位であれば、肉体関係を持ち込むのは必ず後になるはずです。

むしろ、肉体関係などなくてもいいとさえ言えるかもしれません。

「まさか自分が不倫なんてすると思わなかった…」 「不倫なんてしてる人の気持ちが知れないし気持ち悪い!」とさえ思っていました。

でもそれはきっと、不倫=遊びの関係、不倫=都合のいい女とい方程式があったからだと思います。

今は、ときめきよりも安心感の方が大きいです。

2人でいるときによく「お前といると安心する」「落ち着く」といって隣で寝てました。

家庭にはない心地よさを求めるが故に、不倫をするのが精神的な繋がりが欲しい人。

奥さんに女を感じなくなると、下半身がだらしなくなる。

私はそう感じました。

『不倫はしない』『好きだから不倫はしない』『人ならぬ道をすすもうとしてるのに、お前は本当にそれでいいのか?』

この3つを彼の口から言わせることができれば、相手も本気になってくれている証拠です。

特に3つ目の言葉に関しては、本当に相手を想って叱ってくれている言葉だと思います。

この言葉の意味が分からず、私は彼に泣きついたのを覚えています。 

友達としてでも彼の近くにいることができたほうが嬉しくないですか? 

自分が好きになった人がたまたま既婚者だっただけ、ただそれだけの事。

私と同じように、不倫を続けている人や自分を責めている人にこの言葉を届けたいです。

不倫相手に会いたいと思わせる方法のまとめ

ここまで不倫相手に会いたいと思わせる5つの方法と、遊びを本気にさせるやり方についてご紹介しました。

不倫はなかなか人に相談できないので、1人で悩んでいる人は多いと思います。

どうしていいのか分からずに、良くない結果になるなんてこともあります。

そういった悩みを持った人に対して、少しでも参考になれば幸いです。

\人に相談できない・解決できない悩みを持つあなたへ/

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる