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略奪愛を成功させる12個の方法!成功した人(男女)の事例と秘訣も!

略奪愛を成功させたいけど、人には相談できない内容だからどうしたらいいのかわからないとか、なかなかうまくいってなくて悩んでいませんか?

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  • 略奪愛を成功した人の事例と秘訣を知りたい(男性)
  • 略奪愛を成功した人の事例と秘訣を知りたい(女性)

好きな相手に恋人がいるという状況は珍しいことはではないので、略奪愛をどうやって成功させればいいのか気になる人もいますよね。

そこで今回は略奪愛を成功させる12個の方法と成功した人(男女)の事例と秘訣など、総合的な情報をお届けします。

目次

略奪愛を成功させる5つの方法!成功した人の事例と秘訣(女性編)

略奪愛を成功させた女性の事例と秘訣について、実際のリアルな体験談からご紹介します。

1.スキンシップは取っても身体の関係は簡単に持たないこと

学生時代に知り合ったバイト先の先輩に当時彼女がいましたが、2年かけて略奪しました。

先輩は高校時代から付き合っている彼女がいましたが、私と知り合った頃は新幹線で2時間以上の遠距離恋愛でした。

大きな不満もなく落ち着いた関係と聞いていました。

私は出会った瞬間から好きになってしまい、とにかく直球で想いを伝え続けました。

バイトで会う気まずさもありましたが、とにかく最初は2人の時間を作ってもらうように連絡をこまめにしていました。

最初のうちは警戒されていた感じでしたが、仲良くなるにつれてバイト仲間複数人だけでなく2人でもご飯に行くようになり、半年後には先輩の家に行くくらいの仲になりました。

身体の関係がないままお泊まりやお出かけする関係がその後1年位以上続き、最終的に就職した土地が私と近かったこと、彼女と遠距離が継続することになったことから私に乗り換えてくれました。

秘訣としてはスキンシップは取っても身体の関係は簡単に持たないことと、結論を急がないことだと思います。

付き合わなくてもヤレるしいいやと思われたらダメだったと思います。

また向こうも悩んでいる状態で結論を急かすと悪い方に傾きやすいと思います。

彼女の存在を感じることも多々あり辛い時間も長かったですが、誰かから奪うにはそれだけの覚悟と忍耐が必要です。

2.相手への愚痴を聞いた後に1人の時間にメモする

当時私が好きになった男性は、相手がいましたがどうしても付き合いたかったので略奪を決意しました。

まずは相談役になるように少しずつ歩み寄り「狙っている?」と思わせない程度に少しずつ距離を詰めていきました。

その後、彼が相手の悪口を言うようになったら作戦開始です。

相手への愚痴を聞いた後、1人の時間にメモ帳にメモをしておきます。

彼が相手の女性へどんな不満を抱いているのかを頭に入れておいて「私はそんな女よりいい女だぞ」と思わせるようにさりげなく行動します。

例えば「労いの言葉をくれない」と言う愚痴だったらその3日後にさりげなく「いつも大変ですね。たまにはお休みして見てはどうですか?」など本当にさりげなく声をかけていきました。

だんだんと彼が私に興味を示してきたら今度は引きます。

お誘いを受けたら一度は「相手がいるでしょ」と断るようにしました。

そうする事で、さらに私に興味を示すようになるので今度は「相談がある」という程でこちらから誘い出し食事へ行きます。

相談の内容は「異性の問題」にして話が盛り上がりやすいものにしました。

そうする事で話が盛り上がる→気があうという風に勘違いするので、そのまま距離を詰めて最終的に略奪成功しました。

3.彼の味方でこの人が彼女なら良かったのにと思われるようになる

私が29歳の時、バーの店長さんに一目惚れしました。

彼には彼女がいましたが、会いたくて何度もお店へ行きました。

次第に気持ちは強くなり、彼と付き合いたいと思うようになりました。

最初はお店に来る時に連絡をすると口実をつけ、連絡先を交換し、今日はありがとうなどから連絡するようにしました。

そして、おはようや日常の些細なことをやり取りしているうちに会おうとなりました。

二人ともお酒が好きだったため、お酒を飲みに行きました。

彼は彼女のことで悩んでいるようで、相談にのっていました。

相談を聞きながら、私ならそんなことしないのにと彼の味方をしていました。

彼がこの人が彼女なら良かったのにと思われるように。

そして、会う頻度を次第に増やし、気づけば毎日一緒にいる、離れていても連絡を常に取り合っている関係までもっていきました。

そして、彼にもう会えないかもしれないと言いました。

これから仕事で夜は忙しくなるので会えそうにないし、元彼から復縁を望まれていて、悩んでいるからと言いました。

そして彼は、私のいない日常は考えられないと言い、彼女と別れて付き合ってほしいと言ってきました。

出会いからおよそ2ヶ月くらいで、付き合うことに成功しました。

後日談ですが、彼とは結婚し幸せに暮らしています。

4.リサーチして相手に執着してもらうこと

わたしは韓国人の男性を略奪しました。

すごくかっこよくて絶対に付き合いたい!と思い、心理戦でアタックしました。

わたしは心理学部なので心理系のことを考えることが得意です。

方法は簡単で相手に執着してもらうことです。

まずは、相手の性格をきちんとリサーチします。

彼女といる時もちょっと横目で見ながらどんなときに嫌悪感を感じているのか、楽しく感じているのか、周りの人が気づいていないような相手が誇張しているような性格をきちんと理解するようにリサーチをします。

集まりの時はきちんとその人の誇張された性格をたてておだてて、たまたま2人になったときには本当の性格を話すことをしました。

わたしの彼氏(今は旦那さんです)は、自分を犠牲にしてでも相手を助ける、集まりが好きだけどぎこちない空気になるのが苦手、少数の方が遊ぶ時は好きというような性格を持っていました。

なので頼み事をする時は正直なにも考えずにしてみても叶えてくれた時、「ありがとう」と「ほんとは頼むかどうか迷ったんだよね、だって自分のことを後回しにして助けてくれるから」と言ったりして、本心をついて彼女よりもあなたの本性知っていますよということをアピールしました。

あとは、韓国人の女性にはあまりない「ありがとう」と言える当たり前じゃない精神、日本で女子力と言われるものを駆使しまくりました。

海外だからできる方法もあるかと思いますが相手に執着させるのは万国共通だと思うので、ぜひ片想い中の方も略奪したい方もやってみたらいいと思います!

5.何も自分からは言わないと心に決める

学生時代の彼には、出会った当時彼女がいました。

元々、特に好きだという感情があるわけでもなく、仲のいい友人でたまにみんなで飲みに行く仲という程度でした。

そのころは私にも別の彼がいたので、そこから踏み込むこともなく、数ヶ月が経ったある日のこと、みんなで遊びに行った帰り、遅くなったからということで彼が家まで送ってくれたのです。

それまであまり二人でゆっくり話したこともなかった彼の人柄に触れ、徐々に気になる存在になっていきました。

当時の彼は、彼女と電車で数時間と少し遠距離の状態だったということ、部活やゼミ、サークルなどでお互いの予定があまり合わなかったらしく、あまり上手くいっていなかったそうです。

それからは二人で時々ご飯に行ったり、遊びに行ったりするようになりました。

彼女がいる人だと分かっていたので、好きにならないようにと思っていたのですが、元気のない時にそれを察してご飯に誘ってくれたり、何が悩みなのか無理に聞き出すこともしない彼に次第に惹かれていきました。

そんなある日、その夜は台風が直撃する予報が出ていました。

当時私が一人暮らしをしていたアパートは一回で、ひどい雨音が響いており、浸水するのではないかと怯えていたのですが、彼から「俺の家(二階)に避難する?」と連絡が。

彼女さんに申し訳ない気持ちが大きくて行きにくい、でもこのまま一人でここにいるのは怖い…。

悩みに悩んで、何もしない、何も自分からは言わないと心に決めて、彼の家に一晩泊めてもらうことに。

その夜自体は何もなく、ゆっくりテレビを見ながら過ごしました。

次の日の朝、帰ろうとすると、彼から「付き合ってください。」と言われました。

彼女とは別れていたそうです。

「彼女がいるから好きにちゃダメだと思ってたけど、無理だった。」と言われました。

すごくビックリしましたが、返事はもちろん「はい。」

その後は無事にお付き合いしました。今ではいい思い出です。

略奪愛を成功させる7つの方法!成功した人の事例と秘訣(男性編)

略奪愛を成功させた男性の事例と秘訣について、実際のリアルな体験談からご紹介します。

1.略奪愛の秘訣は危険な道を二人で渡るスリルを楽しみませんかと持ちかけること

社会人1年目に同じ会社で働く3つ上の先輩社員の女性に恋をしていました。

しかし先輩は同期の男性社員と付き合っておりました。

先輩と僕は頻繁に二人で県内の営業に回ることがあり、どこかで略奪愛を持ちかけようと考えていました。

車の中では仕事の話はほとんどせずに、たわいもない会話などで盛り上がり、もちろん恋愛の話に発展することもよくあります。

「彼女はいるの?」と聞かれ「いや、いないんですよ?。先輩はお付き合いされて何年目なんですか?」「2年くらいかな」こんな会話の中で、「結婚とか考えているんですか?」と聞くと「正直私は考えてたんだけど向こうはあまり考えてないみたいなんだよね」と少し寂しそうに話していた事もありました。

ある日仕事が終わり、「食事でも食べてから帰ろうか」とお食事に誘ってもらい二人でレストランに入りました。

今日くらいしかチャンスがないと思い、車に戻ったあと「先輩もしかしてもう彼氏さんと別れたいと思ってます?」と思い切って切り出しました。

「いや、そんなことはないけど上手くいってないのは事実かな」と少し俯きながら答えました。「先輩のことずっと好きなんですけど、僕はイケナイ関係からでもいいから付き合って欲しいと思っていますよ」と言いました。

「ほんとに?」「はい」この後沈黙が少しの間続きましたが、数時間後には二人で僕の住むマンションで一夜を過ごし、3ヶ月以上の浮気関係が続き、最終的には略奪愛を成功させました。

略奪愛の秘訣は危険な道を二人で渡るスリルを楽しみませんか?と持ちかけることです。

ダメなことだとわかっていてもやはりスリルのある関係に興奮するのは男女ともにありますので、略奪愛を計画している方は是非この方法を実践して欲しいと思います。

2.相手にパートナーがいた場合は本当に短期間で決着をつける

私が20代後半男性、相手が30代前半女性でございます。

私が彼女と出会ったのは、とあるカフェでした。

そのカフェは海から近くて眺めも良く、雰囲気としても非常に居心地が良い空間で、アクセスが非常に悪いというのに、全国から常連さんが集まっているカフェでございました。

私もそのカフェの常連客として普段から利用しており、店主との仲も非常に良好で週4日営業なのに週6(!?)通う程でございます。

そして、そこに彼女もそのカフェの常連客として訪れていたのです。

最初はお互い全く話さなかったのですが、同じ常連客ということに気付き、少しずつ他愛のない会話をするようになり、お互いの事を話す位に仲良くなっていきました。

また、趣味が同じカラオケだったということもあり、仕事のお休みが合った日は2人でカラオケに行って流行りのアニソンを熱唱したりしていたと思います。

その頃には彼女が結婚しており、結婚生活が大体6年目だというのは伺っておりましたし、既婚者という事で正直、恋愛対象として見ておりませんでした。

ですが、ある日彼女が夜遅くにドライブに行きたいと私に提案してきたのです。

私もそれに同意して、ドライブに出掛けたのですが、それとなく仲が良い女性と深夜帯に二人きりでドライブ、意識してしまうのは仕方ありません。

そして、彼女もまた私の事を意識しているのだと認識したとき、彼女を好きになってしまった自分に気が付きました。

好きになってしまったからには仕方がない、せっかちな私はまた別の日に彼女とドライブに行き、告白してしまいました。

最初は彼女も戸惑い悩んでいましたが、最終的には私の事を好きだと言って下さりました。

そして、彼女の結婚生活が既に破綻しており、それぞれパートナーに興味が無くなってしまっている旨を聞いたとき。 彼女を奪ってしまおうと。

僭越ながら強く思った次第でございます。

そこからは1ヶ月の短期決戦と位置付け、なるべく短期で離婚の手続き、共有財産の分与、住居移転などを全て1ヶ月のうちにさせました。

1ヶ月ならば相手にも不審がられず、不倫を悟られるような事はないだろうと考えたからです。

そして、お互いが夫婦生活の破綻を認識しておりましたので、離婚の処理についてもすんなりと終わったと記憶しております。

もし、相手(もしくは自分及び両方)にパートナーがいた場合は本当に短期間で決着をつけた方が良いです。 長引けば長引く程、不倫ばれのリスクは高くなります。

不倫は良くない、と世間は言いますが、その結果、彼女は今私と同棲しながら、以前より幸せに暮らしております。

もし、夫婦生活が破綻してしまっているのなら、早めに見切りをつけた方が良いと思います。

3.頼りになる人をアピールすることが大事

12歳下の子を好きになりました。

職場の後輩で、彼氏がいましたが、顔も性格もタイプで付き合いたいと考えて、様々な行動をしました。

まずは彼女の話を聞くことから始めました。

彼氏とうまくいっていなかったり、人間関係で悩んでいました。

下心は全くありませんでした。

何かこちらからアドバイスをするのではなくて、相手が言うこと、言いたいことを全部聞きました。

1番長くて、仕事終わりにファミレスで4時間話を聞きました。

定期的にご飯に行ったり、私の車で夜遅くまでドライブしていました。最初は敬語でしたが気づいたら、タメ口になっていきました。

職場では敬語、仕事後はタメ語で、そのギャップが可愛く彼女ハマっていきました。

たまたま夜遅くまでドライブして、いつもよりも帰りたく無いなって思ってたら彼女も同じでした。

どうしようかと迷っていたら彼女から、家に来ますかって誘われました。

お風呂は別々でしたが腕枕をして、同じベットで一緒に寝ました。

この日は何もありませんでした。その後彼氏と別れて付き合いました。

二股はされていたと思いますが、最終的に選ばれました。彼女の話をしっかりと聞きました。

それによって、話を聞いてくれる。

そして頼りになる人をアピールすることが大事でした。

4.彼女の心が弱っている時にとにかく何も言わなくてもそばにいることが大切

社会人一年目の時、同じ部署の教育担当として一つ上の先輩社員がいました。

彼女に初めて会った時からとても綺麗な人だと思っていたのですが、先輩には彼氏がいることがわかりました。

最初はすごくショックでしたが、仕事では毎日会うことのできる関係なので、次第に仲良くなっていきました。

仕事終わりに会社の何人かでご飯に行くこともよくあり、面倒見が良い先輩に仕事の相談や悩みを話すことが多くありました。

そうしていくうちに、彼女の方からも話してくれることが増え、彼氏の話をよくしてくれる様になりました。

その時はあまり聞きたくない話でしたが、私は必死に聞くようにしました。

ただ自分からガツガツ彼氏のことを聞いてしまうのはよくないと思いますが、自分からプライベートの悩みを打ち明けることで、相手が心を開いて話しやすくなるように意識しました。

そして彼氏の話しのなかで彼女がどんな男性がタイプなのか考えます。

甘えてくれる方がいいのか甘えられる人がいいのかなど、彼女の話を多く引き出すことで少しでも彼女が理想とする男性像を見つけていきました。

また、仕事以外で彼女の相談を聞くことで一気に距離が縮まったと思います。

そこからは、サプライズが好きと話していたことから、誕生日にサプライズでプレゼントを渡したり、会社のお土産を買ってきたら、先輩のだけ別の物を買ってきてみんながいない所で渡したりと、とにかく私にとってあなたは特別なんだという気持ちをアピールし続けました。

そうすることで彼女にとっての私も少しづつ特別な人になっていきました。

関係が良くなるにつれよく連絡を取り合うようになり、彼氏の愚痴や喧嘩した話をよく聞くようになりました。

その時が一番のチャンスだと思います。

彼女の心が弱っている時にとにかく何も言わなくてもそばにいることが大切です。

その時に支えてあげることで彼女と付き合う事になりました。

少しズルいかもしれませんが、相手側が弱みを見せた時や、傷ついているときなどに一気に攻めるのがチャンスだと思います。

相手が彼氏とがうまく行ってない時に、まず誰の顔が浮かぶのか、誰に相談したいかと考えた時に一番に考えてくれる存在になることがポイントだと思います。

5.なんでも悩みを相談できる異性という存在になる

専門学生の頃、全く新しい人たちと生活をしていく中で、一人とても魅力的な女性がいました。

その人は、彼氏がいて、専門学校入学と共に遠距離恋愛になっていました。

私は、そのこの子のことがかわいく素で話せる性格に惹かれ入学当初から仲良くしていました。(入学前に、交流会がありその時にすでに連絡先を交換していた)

相手も学校生活の悩みや、同じグループの友達たちと一緒にいろんなところに遊びにいったりといい感じの雰囲気になっていました。

しかし、その子には彼氏がいるのは知っていてそういう関係になってはいけないと思っていたので、好きという素振りは見せないよう良い友達感を出していました。

そんな中、友達という形で私の家に二人きりでお泊りをすることになり、一緒にご飯を食べテレビを見てシングルベッドで寝るという流れまでなったとき、向こうから体をくすぐってきたりくっついてきたりしてきました。

そこで今まで「彼氏持ち」という壁が崩れ、キスをし付き合うことになりました。

相手が遠距離恋愛だったというのと、身近に喜怒哀楽を共感でき、なんでも悩みを相談できる異性という存在を私自身が作ることが出来たことが、成功できた秘訣ではないかと思います。

6.自分の事も悪く言わない人で大事にしてくれる人だと思わせる

これは私が20代の時の体験談です。

私には彼氏がいる友人がおりその友人とは仲が良く、彼氏には内緒でよくでかけていました。

そんな中私は友人の事が好きになりどうにか自分の方を向いてくれないかと考え行動に移そうと思ったのです。

その行動とは友人の彼氏の話をとにかく聞いて彼氏の情報を手に入れて行く中で、その彼氏にはない物を私の中で作り上げて行動を変えて見せて行ったのです。

友人から彼氏の事をよく聞いていたのは、彼氏はよく女友達とも出かけているから不安なんだよねと言う話をよく聞かされていました。

そこで『それは心配だね』とは言わず、『大丈夫だよ、友人よりかわいい子いないから彼氏は友人の事を絶対ずっと思ってるから心配しない方がいいよ』と同感ではなく、彼氏を悪く言わないようにしていました。

その事によって友人から私に対する見方が変わり、この人だと私の事を真剣に考えてくれているかもしれないという安心感を与えていくことができます。

彼氏の事を悪く言うと、その人が好きになった人、好きになった物を悪く言う人とと思わせてしまうので、彼氏の悪口を聞いてもそんなことはないよと否定してあげる事はあえて必要です。

否定することによって、この人は自分の事も悪く言わない人だし、大事にしてくれる人だと思わせる事ができるようになります。

その行動を訳1ヵ月くらい続けて、友人は私の目の前で彼氏に別れの電話をし、私に抱き着いてきました。

そこから付き合う事ができたのです。

7.焦らずにハプニングを楽しむこと

30代の頃、フリーターだった私はずっと想いを寄せていた当時20代前半の女性がおり、一度告白したものの付き合うまでは至らず、当時は友達として接していました。

しかし、本当かどうかは分かりませんが、彼女は私のことを折りに触れて「好き」だと言ってくれていました。

ただ、「貴方のことも好きだけど、もっと好きな男性がいるの」とも言っていて、その方と付き合っていました。

そんなある日、彼女から真夜中の電話が。「彼が病院へ緊急搬送された、集中治療室なの」と。

私は何もできないのは分かっていましたが、病院へ駆けつけました。

そしてその後「一緒にうちへ帰ってくれない?不安なの」と告げられました。

ここまできてノーなんて言えません。

そのまま一緒に彼女のおうち(一人暮らし)へ。

後日、彼氏さんは長期入院の判断となり、私としては不謹慎だけど、彼女と仲良くなれるチャンスだと思いました。

それでも関係性は一応友達同士、理性を持って過ごしていましたが、悲しいかな男性の性、夏の暑さもあり、ある日一線を越えてしまいました。

そうなると、もともと憧れの存在だったわけで、彼女になってもらいたいという気持ちが強まり、告白するとOKでした。

こうして略奪愛を成功させました。

秘訣は、焦らずにハプニングを楽しむことです。

ちなみに、彼氏さんは約2か月後に無事健康を取り戻して退院しました。

略奪愛を成功させる方法(男女)のまとめ

ここまで略奪愛を成功させる12個の方法と成功した人(男女)の事例と秘訣など総合的な情報をお届けしました。

略奪愛は罪悪感を持つ方も多々いるので、なかなか相談しにくい事柄ですよね。

ただ、好きな相手にパートナーがいることは珍しいことではないし、自分なら相手をもっと幸せにできる可能性もあります。

そんなときに、略奪愛を成功させるために、少しでもここでの体験談などがお役に立てれば幸いです。

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